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「飲んだら乗るな! 乗るなら飲むな!!」

タクシー

はい!
乗りません!!!



関係ありませんが、

「夜の無灯火、透明人間」

という、夜間の自転車ライト点灯を促す交通標語も個人的には大好き。

「うまいこと言うなぁ」と常々思っております。

……本当にまったく関係ありません、すみません……


さてさて「タクシー」は飲酒にかかわらず普段にも利用することもあるかと思います。

ですが「代行」は、ほとんど酔客専門のようなもの。


だって、飲んじゃったんだもん……車で来たのに……


な時の頼れる業者さんですね。


    でも、そこ「タクシー」で帰ってもいいんじゃない?

    そもそも「代行」って「タクシー」と何が違うの?

    タクシーだって、乗務員さんが自分の代わりに運転してくれていますが?

    どっちでもいい……安い方で帰りたい……


同感です……
飲んだ後の帰り道。

できれば安く帰りたい。切実です。

「代行」「タクシー」、どっちが安い? の比較等含めまして2つの違いを解説いたします。


「飲んだら乗るな。乗るなら飲むな」は大前提ですが、その後の選択にお役立ていただけましたら幸いです。

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「代行」と「タクシー」の違いはココ!


簡単に言いますと、「代行」と「タクシー」では、運ぶものが違うのです。


「タクシー」が運ぶのは「人」。利用者ですね。

一方「代行」が運んでくれるのは「利用者」と「利用者の車」です。


さらに「タクシー」では乗務員は運転手さん一人。

利用者は、その運転手さんの運転するタクシーに乗り、目的地を目指しますが、「代行」は二人一組でやってきます。

そのうちの一人が利用者の自家用車に利用者と同乗・運転し、目的地(大抵が利用者の自宅)に向かいます。


つまり「代行」とは、

「運転」の「代行」

なのですね。

「運転代行業」「運転代行」とも呼ばれます(「タクシー代行」というものもありますが、またちょっと話が違ってきますので、のちに軽く触れます)。


タクシーも運転するのは乗務員である運転手さんですが、運転するのはタクシー会社の車。

飲酒などにより運転することのできなくなった「利用者」の代わりに彼らの自家用車を運転するわけではないのです。

  • タクシー:「利用者」を目的地まで運ぶ
  • 代行:「利用者」と「利用者の車」を目的地(ほぼ利用者の自宅)に運ぶ

  • タクシー: 乗務員一人
  • 代行: 二人一組

  • タクシー:「利用者」が乗るのはタクシー会社のタクシー
  • 代行:「利用者」は自分の車に乗る(ただし、運転するのは「代行業者」)

これらが「代行」と「タクシー」の大きな違いとなっています。

まずはこちらを押さえておいていただき、続いて「代行」「タクシー」のそれぞれを少し詳しく見ていってみましょう。

「代行」とは?


♦MAB運転代行



運転を「代行」してもらうのに必要なのは、まずは「車」です。

飲み会など、お酒を飲んだ場合の帰りの手段をシミュレートしてみましょう。

  • 電車で来た場合: 終電に間に合えば電車で帰る。間に合わなければ「タクシー」など利用。
  • 歩いて来た場合: 歩いて帰る
  • 車で来た場合: ……困った……

電車や徒歩など車以外の手段でそこまでやってきた場合には、そもそも運転を変わってもらう必要がないので「代行」をお願いする必要もないのです。


問題は車で来た場合。

「代行」以外にもいくつかの選択肢があります。

  • タクシーで帰る
  • 近くに安いカプセルホテルなどがあれば一泊してしまう(これは、電車などで来た場合でも一緒)

まずは「タクシーで帰った」場合です。

乗ってきた自家用車は駐車場等に停めておくことになります。

翌日以降取りに行くことになるのですが、当然駐車場代、そこまでの電車賃、そして手間がかかります。


カプセルホテルなどでも同様。

一泊分の料金がプラス。

でも、翌日、酔いが醒めてから自分の車で帰ってこられるので、この選択肢はちょっと賢いかもしれません。

近くに、条件に合ったホテルなどがある場合に限られますが。


そして「代行」ですね。

「代行」が運んでくれるのは、車を停めた駐車場から自宅までです。

自分の車を代わりに運転してくれるので、翌日以降、取りに来る手間は省けます。

安いホテルで一泊もいいですが、やっぱり自分の家で眠りたい……

しかも、翌日の面倒もない。

「代行」最高。


といったわけで「代行」を利用する人は多いのですね。


また、飲み会などの会場が、車でしか行くことのできない場所、ということもあります。


さて、この場合は

「往復タクシー利用」か「行きは自分の車で、帰りは代行」もしくは「帰りはタクシー」

となります。


普通に考えても「往復タクシー」は高くついてしまうことがお分かりいただけると思いますが、帰りだけ「代行」か「タクシー」か、となりますと、料金的に安いのは(時間や距離、地域にもよりますが)「タクシー」の方なのです。

なぜなら「タクシー」は乗務員の運転手さん一人、「代行」では二人がやってくるからです。


ここで「代行」のシステムを軽く見てみましょう。


先ほども書きました通り、「代行」では「二人一組」が基本。

お客さん(利用者)の車を運転するわけなので、そこまで乗務員の方が乗っていくための車が必要。

そしてお客さんを送り届けた後、自分たちが帰るためにも、車がないと困るからですね。

この車を「随伴車」といいます。

    ★乗務員2名が「随伴車」で利用者の元(駐車場)まで行く
     → 利用者は自分の車に、乗務員の一人も一緒に乗り、その運転を代行
     → もう一人の乗務員はそのまま「随伴車」で随伴
     → 2台の車(利用者の車と随伴車)が目的地到着
     → 利用者とその車は帰宅
     → 乗務員2名も「随伴車」で帰る

このような流れですね。

乗務員が2名、つまり「タクシー」の倍の人数なので料金もその分高めに設定されているのですが、実際には2倍にまではならず「タクシーより少し高め」といった業者さんが多いようです。


「代行」の料金システムは各業者ごとに設定可能、代行業者の多い地域では価格競争のため、その料金もかなり低くなります。

ですので一概には言えませんが、一応の相場は、

  • 初乗り(2kmまでのところが多い)料金: 安い地域で1700円~高い23区では3000円程度
  • 加算料金(一般的に1kmごとに): 地域により200円~400円

これに加えて、

  • 深夜割増(多いのは2割加算)
  • 日・祝割増(同じく2割加算)
  • キャンセル料(キャンセルした場合)
  • 待機料金(予約時間に間に合わなかった場合 / 5分で500円など)
  • 代行保険料(300円程度)

などがプラスされることもあります。


何となく、高い気がしますね。


いや、実際「タクシー」に比べると大抵の場合かなり高いのですが、利用は帰りのみ。

車でしか行くことのできない場所に「往復をタクシー」で行く場合と比べますと、実はそれほど変わらなくなるのですね。

しかも、自分だけでなく車と共に帰宅。

初乗り・加算料金が安い業者さんでしたら、むしろ安くすむことも考えられないことではないのです。


「都道府県名(または市区名) + 運転代行」などで検索しますと、料金などを事前に比較することもできます。


距離や地域によっても料金は変わってきます。


楽しい飲み会、安心の帰路。

「代行」をよく利用される方の多くは、いつも同じ業者さんに頼んでいるそうです。

あまり聞きませんが、中には「会員割引」なるものもあるとか。

皆さまがいい業者さんに出会えますよう、こっそり願っております。

 
さてさて、「運転代行業」を行うには認可が必要。

そして「代行」の運転にも「二種免許」が必要。

タクシーを運転するのも同じく二種免許が必須です。

ここは同じなのですね。


さらに保険の加入、その表示義務もあります。

また「随伴車」に利用者が乗ることは法令により禁止です。


そんな「運転代行業」とは、以下のものに該当するものを指すとされています。

      ①主に酔客等に代わって自動車を運転する役務を提供する
      ②当該自動車に酔客等を乗車させる
      ③常態として当該自動車に業務用自動車が随伴する

そして「(運転)代行」とは、

利用者の自家用車に利用者を乗せ「駐車場から目的地(自宅)」までの間の代行運転

のことを指しているのですね。


さてさてさて、先ほどチラリと書きましたが「タクシー代行」(「運転」代行ではなく)についても軽くご紹介です。


こちらも乗務員は2名。

タクシーに乗り、利用者の元へ向かうのですが「運転代行」と違うのは「利用者」が乗るのが「自分の車」ではなく「タクシー」であることです。


「運転代行」では利用者は「随伴車」に乗ることが禁止されていましたが、こちらでは逆に「自分の車」に乗ることができません。

確かに代わりに運転して自宅まで車も届けてくれますが、ちょっと違いますね。


運転代行業者のサービスではなく、タクシー会社のサービスです。

ですので「運転代行」のように「駐車場から自宅まで」のあくまで「利用者の車の運転を代わりに」ではなく、車を停めてある駐車場が離れている場合には、飲食店等まで迎えに来てくれます。

そして利用者をタクシーに乗せ駐車場へと向かうわけです。

乗務員一人と「利用者」はそのまま「タクシー」に、もう一人の乗務員「利用者の車」へ移り、移動再開、自宅まで、といった流れですね。


こちらの料金は「一律○○円(1000円~2000円程度が一般的)」を代行料金とし、それに「タクシーの運賃」が加算されるシステムが多くとられてます。

また、タクシー会社サービスなのでタクシーチケットやクレジットカードの利用も可。


タクシー会社がサービスを提供しているからなのですが、どちらかといえば「タクシー」に近い括り。

特別な認可も不要。

もはや車も一緒に運んでくれるタクシー、といった感じですね。

「タクシー」とは?「代行」との料金の比較!


正式には「一般乗用旅客運送事業」の名を持つ「タクシー業務」。

事業を行うには許認可が必要、また前述の通り二種免許も必要なタクシーですが、こちらは何と言いましょうか、要するに「タクシー」です。

公共交通機関の一つ(一応)、電車やバスなどと同じ扱いで、ちょっとだけ贅沢な移動手段ですね。


「タクシー乗り場」に待機しているタクシーに乗ることも、街中を走っているところ(流し営業)をつかまえることもできます。

ここも「代行」とは違うところ。

「代行」は街中を「流し営業」していません。呼ばれて行くのです。


さて「タクシー」の料金システムは、

「初乗り料金」+「乗った場所から降りた場所」まで

一定の距離ごとに加算されたものが乗車(利用)料金となります。

この料金も地域・タクシー会社により差がありますが、主要都市では大体、

  • 初乗り料金(約1km~1,6km): 410 円~750円
  • 加算料金(約180mごと~280mごとに): 50円~80円

程度が相場となっています。

これに深夜(22時~翌朝5時)であれば割増料金として2割加算が一般的。


ですので往復で考えなければ、タクシーの方が安くすむことになるのです。

飲んでいた飲食店などの近くでタクシーを拾う、または電話などで来てくれるサービスもあります。


そして乗車。

乗務員さん一人と利用者(複数可)で、目的地までゴーです。


もちろん、飲んでなくても問題なし。

タクシーとは、そもそも、飲む飲まないに関わらず利用する時には利用するものです。

「代行」とはここも大きな違いですね。


電車などの交通手段を使って飲み会の会場などに行った場合、帰りだけ「タクシー」で、なら「代行」に比べかなり安くすますことができます(一般的には)。

また、車で行った場合でも、帰りだけならやはり同じく安い。


ただし、翌日以降に「車回収」のちょっと面倒くさい作業が控えることにはなるのです。

駐車場代とそこまでの運賃も、ですね。


そして、皆さまが一番悩まれるのが「車でしか行くことのできない飲み会の会場」などの場合。

先ほども書きました通り、行きだけ「自家用車」で行くか、往復を「タクシー」にするか、帰りを「代行」もしくは「タクシー」にするか、の選択しかないわけです(近くのホテルなどに泊まるのもありですが)。


料金やその後の手間は前述の通り。

自宅まで距離、地域、代行業者・タクシー会社により違いがあるため一概には言えませんが、

  • 一番安上がりで、後々ちょっと面倒: 自分の車で行き、タクシーで帰ってくる(ただし、駐車場代などは除く)
  • 一番楽チン: 自分の車で行き、帰りは代行。もしくは往復ともタクシー
  • 「楽チン」で安い方は?: どちらかといえば「帰りだけ代行」の方。でもそれほどの金額の差はなし。ただし、条件次第で値段が変わるので事前のチェックが重要

なのですね。


多くの「代行業者」のいる地域では価格競争のため「代行」の料金設定も下がります。

実際にどちらも利用した方の中には「駐車場代などを除いても、両方ともそれほど値段は変わらない」とのご意見も多いようです。


が、「代行」の料金は各業者ごとに、方針等に合わせ決められているため、やはり事前の確認が必要。


また、車でしか行くことのできないような場所の飲食店などでは「駐車料金を取らない」ということもよくあることのようです。


そうなってくると、もう「絶対こっちの方がお得」は存在しなくなってきます。

ケースバイケース。

ですが、片道だけで考えるのなら、一般的には「タクシー代」の方が安上がりです。

何せ乗務員1名対2名、人件費も変わってきます。

しかも運んでくれるのは「人」プラス「車」まで。

「タクシー料金」より安い「代行」……これが一般的だったら、多分「タクシー会社」は軒並み経営の危機に……なのです。

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「代行」と「タクシー」の比較!


かつて1980年頃に飲酒運転に対する取り締まりが厳しくなったことから注目され始めた「運転代行」。

公共交通機関の発達した都心部と違い、郊外では車なしでは毎日のちょっとした移動も難しいのですね。


でも、飲むことだってある。

あ、車……でも「飲酒運転」はダメ。

でも、車がないと日々の生活に支障が生じる。

だから次の日のためにも、飲んだ後、持って帰りたい。

……

だから「代行」。


……なるほど。「タクシー」とはまた違った需要です。


ですが「タクシー」も便利。

最近では「ペットタクシー」などといったものもありますね。

こちらは「代行」とは逆で、自家用車を持っていない人には大助かりのサービス。

車がなくても、ペットと一緒に旅行などにも行かれるのです。


さてさて、どちらも非常にありがたいサービス。

ではここでもう一度おさらいです。

「代行」「タクシー」を比較しつつ、違いをまとめていってみましょう。

それぞれどんなサービス?


  • 代行(運転代行): 飲酒などにより車の運転ができなくなった人(利用者)の代わりに、その車を運転し「利用者」と「利用者の車」を目的地(主に利用者の自宅)まで送って(運んで)くれるサービス
  • タクシー: 飲酒などには関わらず「利用者」を目的地まで運んでくれるサービス

 ➡「代行」が運ぶのは「利用者」と「その車」。「タクシー」は「利用者」のみを運びます。

乗務員さんがしてくれることは?


  • 代行: 乗務員さんは2名
     →「随伴車」で2名が「利用者」の元へ行き、一人が「利用者の車」を運転。もう一人の乗務員はそのまま随伴車で続きます。目的地に着いたら2名の乗務員は「随伴車」で帰ります。
  • タクシー: 乗務員さんは1名
     → その乗務員さんがタクシーの運転をし「利用者」を目的地まで運びます。

「利用者」が乗るのは?


  • 代行: 自分の車
     → ただし、運転は「代行業者」さんが代わりにしてくれます。「利用者」が「随伴車」に乗ることは法令により禁止されています。
  • タクシー: そりゃ……タクシーに乗ります

  • △タクシー代行: タクシー
     →「利用者の車」を運転するのは「代行業者」。「運転代行」とは逆で、利用者が「自分の車」に乗ることは禁止。
     → タクシー会社のサービスです。

どこからどこまで送ってくれる?


  • 代行:「利用者の車」の停めてある駐車場などから利用者の自宅(目的地)まで
  • タクシー: 流し営業をしている場合には、その乗り込んだ場所から目的地まで

  • △タクシー代行: 予約した(来てもらった)場所からタクシーに乗り「利用者の車」の停めてある駐車場等に行き(場所が離れている場合)、乗務員さんが分乗して車2台で自宅(目的地)まで

安いのはどっち?


  • 片道だけなら一般的に「タクシー」
     →「代行」では値段設定を「タクシーより少し高い程度」としていることが多いようです。が、料金表などは各業者ごとに決めることができるため、多くの業者がいる場所では安く設定されている(価格競争のため)など、事前の確認が重要です。
     → 時間・自宅までの距離・地域などによっても、料金は異なってきます。

  • 往復とも「タクシー」を利用するなら「代行」の方が安くなることも
     →「代行」復路のみのため。

後々面倒がないのはどっち?


  • 「代行」の方です!(往路に「自家用車」を使った場合)
     →「タクシー」を利用して帰る際には、乗ってきた自家用車は置いて帰ることになります。翌日以降に取りに来る手間と、そこまでの電車賃、また駐車場代などもかかることに。

料金システムの違いは?


  • 代行:「初乗り料金」プラス「加算料金」で計算 / 深夜・日祝割増 / キャンセル時にはキャンセル料 / 待機時間があれば待機料金 / 代行保険料 などが加算されることもあり
     →「初乗り」は2kmが多く、地域により「1700円~3000円」程度が相場
     →「加算料金」は1kmごとに「200円~400円」程度が一般的

  • タクシー: 同じく「初乗り料金」プラス「加算料金」 / 深夜割増あり
     →「初乗り」は地域により「約1km~1,6km」で「410円~750円」程度
     →「加算料金」は「約180m~280mごと」に「約50円~80円」程度

実際にどちらも利用したことのある人の印象では?


これはあくまでその方たちの感想ですが……

「それほど料金に大きな差はない」

とのことです。

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終わりに……


「タクシー」は普通に利用したことはありましたが「代行」は存在は知っていたものの利用経験はなし。

なぜなら「車」を持っていないから……


ですが「代行」、確かに車なのに飲んでしまった、もしくは飲まざるを得ない状況だった時の救世主ですね。


「飲んだら乗るな!」と言われただけでは「じゃあ、どうやって帰れっつーのさ!?」となりますが、その後に「乗るなら『代行』!」や「乗るなら『タクシー』!」と言ってもらえれば、ちょっと安心。

何となく親切心さえ感じてしまいます。


飲酒運転は怖いです。

自分や相手、または物損の場合もありますが、それだけでなく、その周りの多くの人も悲劇に巻き込む結果となってしまうのですね。


「代行」「タクシー」、こちらの方が間違いなくお得、と言えるほどの決定的な差はあまりありませんでしたが(地域などにより料金も異なってくるため)、間違いなくどちらを選んでも「飲酒運転」による悲劇は防げます。


「飲んだら乗るな! 乗るなら『代行』か『タクシー』!!」です!


さてさて、いかがでしたでしょう。

「代行」「タクシー」への皆さまのモヤモヤは多少なりとも薄まりましたでしょうか。

今後の飲み会など、帰りの手段の選択に、少しでも役立つことができていましたらうれしいです。


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